会場のみんなで、いっせいに10回しゃがむ。
同じ場所・同じ時刻のスクワットが重なると、全国マップのその地点にピーストルネードが立ち上がります。
ぜひ、本ガイダンスを参考に、スクワットマンをイベントのネタの一つとしてご活用ください。共同作業で地図上にトルネードを描くことで、一体感が生まれます。
イベント用の参加入口をアプリ上に用意しています。
⚠️ イメージです(実際のデータではありません)。
登壇者はすでにスクワットマン利用者であることを前提に、本ガイダンスは記載されています。
次の4つが揃うと立ちます。ひとつでも欠けると立ちません。
時間帯はいつでもかまいません。朝でも、昼でも、夜でもピーストルネードは立ちます。
カギカッコの中は、そのまま読める呼びかけの例です。
この人たちに先に始めてもらう
会場では「アプリのストアで『スクワットマン』と検索」と言うのがいちばん早いです。
設定はいじらなくて大丈夫です。入れたばかりのアプリは「いまいる場所」で灯すようになっているので、位置情報を「許可」にすれば、そのままピーストルネードの人数に入ります。
上の人たちが入れている間に説明する
まだ号令が来ていないとき
その日すでに達成しているとき
前から入っている人は、ホームのいちばん上、赤い「スクワットマン」を長押ししてください。1秒くらい、指を離さずに押しっぱなしです。⚠️ この人たちだけ、ひとつ確認が要ります。「光らせる場所」を「守護するエリア」に変えている人は、位置情報を使っていないのでピーストルネードの人数に入りません。
⚠️ その日の号令がまだ降りていない時間帯にやると、あとで届く今日の号令は「本日はもう達成済みです。」になります(今日ぶんを、イベントで済ませたことになるためです)。今日すでに号令を済ませている人は、そのまま参加できます(回数は足し算されます)。
▼ どちらも、同じ号令の画面に着きますここから先は全員いっしょです
ご自身の体調と能力に合わせ、無理のない範囲で行ってください。痛みや異常を感じた場合は直ちに中止してください。持病・けが・妊娠中などで不安がある場合は、運動前に医師にご相談ください。
参加しない自由も、必ず添えてください。座ったまま見ている人がいてかまいません。
位置情報については、聞かれたら「地図に出るのは20km四方くらいのぼんやりした範囲だけ」と答えられます。くわしくはプライバシーポリシーにあります。